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・はじめに

こんにちは、ペンスールと申します。

本コンテンツのお受け取りありがとうございます。

私がBUYMAをはじめたのは2019年。

そこから順調に活動を続け、
ついに先日総売り上げ2億円を
達成することが出来ました。

 

 

(売上1億円はいつの間にか達成していて全く気づきませんでした…笑)

昨今 多くの方が副業に
挑戦しているかと思いますが、
そのほとんどが稼げずに
撤退していくもの。

物販(転売)のように
実践しやすいものであっても、
それは同様です。

私が現在も活動し続けているBUYMAも
日々多くの新規参加者が現れますが、
同じ数だけの撤退者も現れ続けています。

しかし、
私も物販をはじめた当初は月収にして
“たった900円”
しか稼げない超弱小バイヤーだったんです。

頑張って
ヤフオクとメルカリに出品し続けたのに
全く稼げませんでした…。

一度は物販というジャンルから
撤退しようとも考えました…。

そんなときに出会ったのが“BUYMA”です。

BUYMAと出会うことがなければ、
2億円もの売上を作ることは
絶対に出来なかったでしょう。

ということで、今回は・・・

✅『なぜBUYMAは稼げるのか?』

✅『なぜ“まずは”BUYMAをやるべきなのか?』

そして、

✅『なぜメルカリ・ヤフオクで月収900円しか稼げなかった人間BUYMAで2億円を売り上げるまでになれたのか』

私の自己紹介を含めながら、解説していけたらと思います。

・自己紹介兼…

私がBUYMAをはじめた理由を
簡単な自己紹介を交えお話させて
いただこうと思います。

私は2019年まで
“漫画家・イラストレーター”として
活動していました。

 

 

(実はこれらのアイコンも自分で描いたものです)

身体を悪くし(腱鞘炎や肩・腰の痛み諸々)
絵描きを辞めざるを得なくなったんですが、
絵描きを辞めると決めたものの、
すぐに辞められるわけではありません。

失業保険などもありませんからね。

辞めた途端に『収入ゼロ』。

誇張なしにこの状態になります。

とにかく、即稼げる副業を探し始めました。

即金性という意味では、やはり『転売』なんですよね。

 

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・まず始めたのは…

転売と聞いて、
あなたは何を思い浮かべますか?

おそらく、
ほとんどの人が『メルカリとヤフオク』を
思い浮かべるのではないでしょうか。

(今現在、メルカリやヤフオクを実践されている方も多いはず…)

私も多分に漏れず、
この二つを思い浮かべました。

 

早速メルカリとヤフオクのアカウントを作ります。

次は「何を売るか」です。

『国内転売』『輸入転売』『店舗せどり』『ブックオフせどり』………

最初は手軽にできる
『店舗せどり』をやろうと思ったのですが、
絵を描いていて外に出かける時間は
ほとんどありません…。

少し難易度は高そうでしたが、
「ライバルも少ないだろう」と
“輸入転売”で海外ブランド品を
売ることに決めました。

まず
仕入れ先として選んだのは『Amazon.com』
アメリカのAmazonですね。

COACHや
トミーヒルフィガーなど、
アメリカブランドが
かなり安く販売されています。

 

早速仕入れて、メルカリ・ヤフオクに出品!

 

しかし、なかなか売れません。

いくつもの商品の
仕入れと出品を繰り返していたのですが、
その間も1つも商品は売れませんでした。

・ようやく売れた!!しかしその利益は…

商品を仕入れて三週間後、
ようやく一つ売れました。

しかし、その利益は…

…900円ほど…。

実際に売った商品と全く同じ
というわけではないのですが、
似た商品が現在も
Amazon.comにあったので参考までに。

 

 

(現在1$は約140円ですが、当時は110円ほどでした。)

 

これくらいの価格で仕入れ…

 

 

これくらいの価格で売れました。

実際の商品はもう少し安く
仕入れられたのですが、
売値はこんなもんでしたね。

 

あなた:「いやいや、なんでそんな安値で売ってんだよ?」

と思われるかもしれませんが、
全く売れる気配がなかったのです。

『ウォッチリスト(いいね)』も全く増えず、
仕方なく値下げ値下げを繰り返し、
ようやく赤字ギリギリで売れました。

 

「…これじゃ絵描き辞めらんねぇじゃん。

一体、何個売れば良いんだよ…」

 

正直、絶望でした。

仮に1商品の利益が
1,000円だったとしても、
10万円稼ぐには100個も
売らなければいけません。

「メルカリ・ヤフオクで稼げるってのは嘘なのかよ…。

まぁ ネットの情報なんてそんなもんか。」

そう諦めかけたのですが、ここで私はひらめきました。

『漫画と同じように、

物販で稼ぐためにも

しっかりとした分析が

必要なんじゃないか?』と。

すると徐々に分かってきたんです。

海外ブランド転売で稼ぐ方法が。

 

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・メルカリ・ヤフオクで起こっていたこと

端的に言ってしまえば、
メルカリ・ヤフオクは
需要と供給のバランスが
崩れていたため商品が高値では
売れない状況にありました。

・ひと昔前のメルカリ・ヤフオク

ひと昔前のメルカリ・ヤフオクを
イメージしやすいよう、
このようなイラストで表してみました。

 

出品されている商品数(供給)に対して、
購入希望者(需要)の方が圧倒的に多いですね。

 

つまり需要に対して、
圧倒的に供給が少ない状態
と言えます。

 

この状態であれば、
あなたは常にその商品の需要における
“最高値”
で売買を成立させることが
できるわけです。

 

 

とある商品の需要が、
仮にこのようなバランスだった場合…

 

この人に商品を売れば良いからですね。

別にこれは『ヤフオク』でのお話をしているわけではなく、

物販における“成約(売買が成立すること)”は

基本的にオークション形式で決まる、

ということです。

例えばこれがメルカリであったとしても、

『最も高い額で買っても良い』と思った人が

その商品を購入し手に入れられますよね。

一般のショップであっても、

「セールまで待とう…」と思い定価で買わなかった人は、

その商品の在庫がなくなってしまえば

手に入れることはできません。

・現在のメルカリ・ヤフオク

では次は、現在のメルカリ・ヤフオクの状態をお話しします。

分かりやすく表現すると、

このような需要と供給のバランスになっています。

こうなってしまうと商品の値段はどうなると思いますか?

こんな風に… 

売値はどんどん下がっていきます…

商品を欲しいと思っている購入希望者が

プラットフォームから どんどんいなくなるからです。

この状態だと最高値で売っても8,500円ですよね。

まだ下がり…

最終的に売値はここまで下がってしまいます。

一番最初に売れた金額は10,000円ですが

一番最後は7,500円。

その差は2,500円にもなります。

 

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・飽和状態となっていたメルカリ・ヤフオク

つまりメルカリ・ヤフオクは飽和状態になっていたのです。

 

手軽に始められる副業として、

多くの参入者でごった返し、

価格の暴落が起きていました。

需要と供給のバランスは物販において、

もっとも考えなければいけない要素なんだと、

この時身をもって感じました。

・ようやく見つけた稼げるプラットフォーム『BUYMA』

ヤフオクで25,000円で取引されている商品が、

BUYMAでは…

約4万円で取引されていました。

※こちらは現在のBUYMA・ヤフオクで探してきた商品ですが、

当時の方がさらに価格差がありました。

「は!?なんでこんなに高く売れんだ??」

他の商品も見てみましたが、

圧倒的にBUYMAの方が高値で取引がされていました。

しかもこの商品なんて…

商品ページのアクセス数は1万を超え、“ほしいもの登録”も200を超えています。

単価で1万円も利益の差があり、200人も欲しい人がいるとなれば、この1商品だけで何十万と利益が出ていると予想できますよね。

「なんなんだよBUYMAって…」

なぜBUYMAでは こんなにも高値がつくのか?

それはメルカリ・ヤフオクに『ないもの』がBUYMAにはあるからでした。

・BUYMAにあってメルカリ・ヤフオクにないもの

それは商品に『安心』という付加価値をつけている、というものでした。

BUYMAでは…

本物保証制度(無料鑑定サービス)、

返品補償制度、

初期不良補償制度、

紛失補償制度と購入者が安心して取り引きできる制度が多く盛り込まれています。

また出品者の評価もこのように…

(こちらは今現在の私のアカウントの評価になります) 

対応の丁寧さ・返信の早さ・梱包の丁寧さ、といった具合で詳細まで評価が付けられます。

メルカリ・ヤフオクと比べると結構シビアですよね。

 

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・『安心』が価格に及ぼす影響

ではここでもう一度、今度はこの図を見てください。

バッグのアイコンで示されているのは同じ商品、価格も同じ10,000円です。

・人は『安心』を選ぶ

ヤフオクとBUYMAで全く同じ商品が売られているとしたら、この赤丸の購入希望者はどちらでその商品を購入するでしょうか?

考えるまでもなくBUYMAです。

この購入希望者は、この商品に10,000円出しても良いと思っているんです。

それなら、同じ商品を安心して買えるBUYMAを選ばない理由がありません。

さて今度は、少し自分のこととして考えてみてください。

あなたはこの赤丸の購入希望者です。

そして、とある商品を9,000円”なら”買おうと考えていました。

しかし、その商品はもしかしたら偽物かもしれません。

そんなとき、確実に本物であると保証された同じ商品が10,000円で売られていました。

あなたはどうしますか?

10,000円でも買ってしまうかもしれませんよね?

そう、人は『安心』にお金を払ってしまうのです。

もうお分かりいただけたでしょうか。

これがメルカリ・ヤフオクと比べると、BUYMAの方が圧倒的な高値が付いていた理由です。

皆、海外ブランド品はメルカリ・ヤフオクでは買わずBUYMAで買うようになっていたのです。

つまり…

メルカリやヤフオクは、ただこうなっていたわけではなかったのです。

高額購入者がゴッソリBUYMAに流れ、このようなバランスになってしまっていたのです。

これでは利益を得られるわけがありませんよね。

メルカリ・ヤフオクはもう海外ブランド品の転売では稼げないプラットフォームになっていました。

私はこの事実に気付き、本格的にBUYMAで活動をしようと決意します。

 

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・BUYMAでの活動の成果は…?

さて、その後どうなったかというお話をしましょう。

私がBUYMAで活動をはじめたのは2019年の6月です。

・2019年の売上

この月は残念ながら10万にも届きませんでした。

利益で言えば二〜三万円くらいだったと思います。

ヤフオクで出品していた頃に比べたら雲泥の差ではありますが、それでもまだこれだけで食べていける収入ではありませんよね…。

しかし、BUYMA内でのマーケティングをしっかりと学び、『戦略的に出品』をすることで徐々に受注数が増えていきます。

その後も順調に受注数・売上は伸びていき、十二月にはBUYMAだけで月の売上が100万円を超えます。

この頃にはメルカリを上手く併用するノウハウも開発していたので、二つ合わせた利益は70万円近くになっていました。

・2020年~2021年の売上

活動を続けていく中でBUYMAというプラットフォームをより理解できるようになります。

この辺りでBUYMAのコンサルを受けだしたこともあり、さらに収益は伸び始めます。

加えて、『売れる商品を見極め、独占して販売する』という独自の売り方でBUYMA内で独自のポジションを確立させていきました。

その結果、コロナ禍にもかかわらず…

BUYMAだけで200万円以上、
メルカリも含めると350万円近く
売り上げることができたのです。

純利益で言うと120万円以上。

しかも毎日の労働時間は二〜三時間です。

漫画家時代の
四分の一ほどの労働時間で
ここまで稼げるのは本当に
ありがたい話です。笑

・そして現在…

ということで、
その後も順調にBUYMAの活動を続け、
現在の私はBUYMAで累計2億円を
売り上げるまでになりました。

 

 

何人ものライバルが
新規参入し、
そして辞めていきました。

その間も私は稼ぎ続ける事が出来ました。

だから今でもBUYMAで
生き残ることが出来ています。

 

BUYMAにはコツがあるんです。

しかも、
そのコツは“たった3つだけ”

たった3つのことが出来れば、
ライバル達に負けることなく
稼ぎ続けることができる…

その“3つのスキル”については
下記リンク先にて詳しくお話しています。

 ⇩ ⇩ ⇩ ⇩ ⇩

https://atelier-improve.com/12703-2/

 

もちろん登録等不要で無料でご覧になれます。

(ただし、閲覧期限があるのでお早めに。)

それでは、ここまでお付き合いいただきありがとうございました。